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平成29(2017)年2月10日更新

東京都情報公開システム -よくある質問

お問合せの多かった項目について、説明します。

Q:本システムを使用するにあたり、事前に準備することはありますか? 

A:公文書の検索を行うためには、事前に準備することはありませんが、開示請求を行うためには、事前に利用者IDの取得が必要です。 

Q:請求した結果をEメールで送ってほしいのですが、どうすれば良いですか? 

A:従来どおり決定通知の送付は郵送で、公文書の開示は窓口にお越しいただくか郵送で行っております。 

Q:利用料金はかかるのですか? 

A:検索は無料ですが、公文書の閲覧及び写しの交付には所定の手数料がかかります。なお、通信にかかる費用は利用者負担となります。 

Q:開示請求書の「1.開示請求に係る公文書の件名又は内容」欄には、何文字まで入力できますか? 

A:200文字まで入力できます。 

Q:「セキュリティの警告」という表示が出ました。どうすればよいですか? 

A:このシステムの通信は、情報のセキュリティを確保するため、SSL(Secure Sockets Layer)による暗号化を行っています。
東京都はサーバ証明書に地方公共団体組織認証基盤(LGPKI)を採用しています。
そのため、初めてシステムをご利用の際は、「セキュリティの警告」が表示されることがあります。
その場合は、「安全な通信を行うための証明書」をインストールしてください。 

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