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平成29(2017)年2月14日更新

主要事業の進行状況報告書(平成17年度前期)

主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 81
所管局 建設局
主要事業名 圏央道アクセス道路の整備(新滝山街道)
事業概要 事業は、国道411号の交通渋滞の解消と首都圏中央連絡自動車道(以下「圏央道」という。)のあきる野ICとのアクセス道路として整備しており、業務核都市である八王子市や多摩西部地域の発展と地域の連携強化に大きく寄与し、合わせて周辺環境の改善に貢献するものである。
新滝山街道は、圏央道のアクセス道路として、八王子市丹木一丁目(かすみ学園通り)~あきる野市牛沼(秋留橋)までの全延長5.3kmを四工区に分割して整備しており、このうち四工区が16年4月に開通した。
現在、高尾街道からかすみ学園通り(一~三工区)までの3.7kmについて事業中である。
これまでの経過
  • 昭和59年度
    「多摩地域交通網計画調査(建設省)」により、圏央道アクセス道路として位置づけられる。
  • 平成9年4月
    都市計画決定
  • 平成9年度
    四工区 事業着手
  • 平成12年度
    四工区 戸吹トンネル工事着手
  • 平成13年12月
    一工区 事業着手(事業認可取得)
  • 平成16年4月
    四工区 戸吹トンネル含む1.6km開通
  • 平成16年度
    二、三工区 事業着手
現在の進行状況
事業中箇所の状況(平成17年3月末)
主な事業箇所 事業延長 計画車線数 整備状況 備考
一工区 1.1km 4 61% 平成17年度
切土工事
埋蔵文化財調査
二~三工区 2.6km 4 9% 平成17年度
用地買収促進
水路工事
埋蔵文化調査
四工区 1.6km 4 96% 平成17年度
側道部整備工事
今後の見通し 現在事業中の高尾街道からかすみ学園通り(一~三工区)については、圏央道東京都区間の整備に合わせ、事業を進めていく。
問い合わせ先 建設局道路建設部道路橋梁課
電話 03-5320-5351
建設局道路建設部街路課
電話 03-5320-5341

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 82
所管局 建設局
主要事業名 三環状道路の整備促進(首都高速中央環状線)
事業概要 都高速中央環状線は、首都圏三環状道路のうち、都心から約8kmの圏域を環状に結ぶ延長約47kmの都市高速道路であり、都心に集中する慢性的な交通渋滞を緩和するとともに、人やモノの円滑な流れを実現し、環境負荷を軽減するなど、都市再生を推進するうえで重要な路線である。
本事業は、都が施行する街路事業と首都高速道路公団民営化後の新会社が施行する有料道路事業との合併施行で実施する予定である。
これまでの経過
  • (1)供用区間 約27km
    昭和62年9月 供用開始(葛飾江戸川線、葛飾川口線)約21km
    平成14年12月 供用開始(王子線)約6km
  • (2)新宿線 約11km
    平成2年8月 都市計画決定
    平成3年3月 都市計画事業承認
  • (3)品川線 約9km
    平成16年11月 都市計画決定
    平成17年9月 都施行街路事業認可取得
現在の進行状況 新宿線:全線において工事中
品川線:首都高速道路公団民営化後の新会社が施行する有料道路事業に先駆けて、都が街路事業を実施中
今後の見通し 平成17年10月1日:
道路関係四公団民営化
首都高速道路株式会社発足
  • (1)新宿線
    平成18年度 完成予定
  • (2)品川線
    平成18年度 有料道路事業着手予定
    平成25年度 完成予定
問い合わせ先 建設局道路建設部計画課
話 03-5320-5359

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 83
所管局 建設局
主要事業名 三環状道路の整備促進(圏央道整備)
事業概要 都圏中央連絡道路(圏央道)は、都心から半径およそ40~60kmの位置に計画されている延長約300kmの環状の自動車専用道路であり、八王子など近郊の中核都市を結ぶとともに、中央自動車道など放射状の幹線道路と接続して、首都圏の広域的な骨格となる幹線道路網を形成する重要な道路である。
なお、本路線は、国と日本道路公団で整備してきたが、10月1日以後は、国と日本道路公団民営化後の新会社で引き続き整備していく。
これまでの経過
  • 平成元年3月
    都市計画決定(国道20号~埼玉県境)
  • 平成8年3月
    青梅IC供用開始(青梅IC~鶴ヶ島JCT間19.8km)
  • 平成9年2月
    都市計画決定(国道20号~神奈川県境)
  • 平成14年3月
    青梅IC~日の出IC間供用開始(8.7km)
  • 平成17年3月
    日の出IC~あきる野IC間供用開始(2.0km)
現在の進行状況 あきる野IC~神奈川県境間全線において工事中。
今後の見通し 平成17年10月1日:
道路関係四公団民営化
東日本高速道路株式会社発足
  • (1)あきる野IC~八王子JCT区間 2006(平成18)年秋供用予定
  • (2)八王子JCT~八王子南IC区間 2009(平成21)年度供用予定
問い合わせ先 建設局道路建設部計画課
話 03-5320-5328

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 84
所管局 建設局
主要事業名 第2次交差点すいすいプラン
事業概要 路幅員の狭い道路で、交差点直前の短い区間の用地を取得し、右折車線等を設置するもので、比較的短期間に小額の投資で大きな効果の得られる交差点改良事業である。「第2次交差点すいすいプラン100」では、平成17年度からの10箇年で、継続箇所も含め100交差点の整備を図っていく。
これまでの経過
  • 平成6年度
    「交差点すいすいプラン100」を策定
  • 平成7年度~15年度
    73箇所完成(一部完成含む)
  • 平成16年度
    7箇所完成(一部完成含む)
    「第2次交差点すいすいプラン」を策定
  • 平成17年度
    「第2次交差点すいすいプラン」を実施
現在の進行状況 平成17年度
砂川九番交差点(立川市)
錦城高校南交差点(小平市)
山田交差点(あきる野市) ほか

計 40交差点で事業実施

今後の見通し 平成17年度より、「交差点すいすいプラン100」に引き続き、「第2次交差点すいすいプラン」を実施する。
2次プランは継続箇所に加え、新たに68交差点を選定し、平成17~26年度までの10箇年で、100交差点において効果発現を目指す。

地元の事情に精通した市や町の支援を得ながら、限られた事業費とマンパワーをより効果的、重点的に投入し、用地の早期取得に努め、事業の推進を図っていく。

問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
話 03-5320-5301

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番号 85
所管局 建設局
主要事業名 バス停スムーズプラン
事業概要 内における慢性的な交通渋滞の一因として、二車線道路及び骨格幹線道路におけるバスの停車が交通渋滞や、見通しを阻害することによる正面衝突事故の発生原因ともなっている。
そこで、道路交通の円滑化と安全を図るため、交通事故の危険性や交通渋滞を引き起こしている二車線道路及び骨格幹線道路のバス停留所にバスベイを設置する「バス停スムーズプラン」を平成15年3月に策定し、区部28箇所、多摩部72箇所の計100箇所で計画的に事業を推進している。
これまでの経過
  • 平成14年度
    東村山市恩多町五丁目 恩多町五丁目停留所 完成
    町田市金森 南橋停留所 完成
  • 平成15年度
    大田区北馬込二丁目 馬込駅前停留所 完成
    新宿区弁天町 牛込保健センター停留所 完成
    板橋区前野町六丁目 前野町六丁目停留所 完成
    西東京市西原町四丁目 第三住宅前停留所 完成
  • 平成16年度
    世田谷区成城三丁目 雁追橋停留所 完成
    中野区弥生町五丁目 中野車庫前停留所 完成
    世田谷区鎌田三丁目 砧工業高校前停留所 完成
現在の進行状況

平成17年度
世田谷区玉堤二丁目 東急ゴルフ場前停留所
東久留米市幸町三丁目 中央公民館入口停留所
武蔵村山市本町四丁目 武蔵村山市役所前停留所

今後の見通し 施にあたっては用地の確保が必要となることから、地元及び関係区市等の協力を得ながら、事業の推進を図っていく。
業期間は概ね7年間として、計画に基づき事業を進めている。
問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
話 03-5320-5301

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 86
所管局 建設局
主要事業名 踏切道あんしんプラン
事業概要 路と平面で交差する踏切については、道路交通及び列車運行の安全性の向上を図るため、これまでにも立体交差や構造改良等に努めてきたが、依然として、交通安全上危険となっている狭小踏切道が数多く存在している。
そこで、連続立体交差計画及び構造改良計画等のない箇所について、歩行者や自転車の安全性の確保と車両のスムーズな通行を図るため、踏切道内に歩道の新設・拡幅を行う「踏切道あんしんプラン」を平成15年3月に策定し、都内50箇所で計画的に事業を推進している。
これまでの経過
  • 平成13年度
    JR青梅線 中新道踏切 完成
    京王井の頭線 永福町1号踏切 完成
  • 平成14年度
    東急目黒線 奥沢1号踏切 完成
  • 平成15年度
    西武新宿線 花小金井第1号踏切 完成
    JR横浜線 大戸踏切 完成
    東急池上線 池上10号踏切 完成
  • 平成16年度
    西武多摩川線 多磨第5号踏切 完成
    西武拝島線 玉川上水第6号踏切 完成
現在の進行状況
  • 平成17年度
    東急多摩川線 多摩川2号踏切
    西武国分寺線 国分寺第3号踏切
    JR南武線 羽衣踏切
今後の見通し 実施にあたっては、箇所ごとに鉄道事業者との調整を進めるとともに、関係区市等の協力を得ながら、事業の推進を図っていく。
業期間は概ね10年間として、計画に基づき事業を進めている。
問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
話 03-5320-5301

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 87
所管局 建設局
主要事業名 電線類の地中化
事業概要 電線類の地中化事業は、都市防災機能の向上、安全で快適な歩行空間の確保、良好な都市景観の創出、信頼性の高い情報基盤の整備を目的とした事業である。
都道においては、既設の道路における地中化と道路の新設・拡幅に合わせた地中化により進めている。
これまでの経過 線類の地中化事業は、昭和61年度から平成15年度の4期にわたる「電線類地中化計画」により、都、国等の道路管理者と電力・通信等の電線管理者、地域住民の協力により事業を進めてきた。
平成16年度からは、「無電柱化推進計画」(平成16年度~平成20年度)により、事業を推進している。
現在の進行状況

センターコアエリア、緊急輸送路及び主要駅周辺の幹線道路において、事業を実施している。
中化方式としては、主に電線共同溝(C.C.BOX)により整備を進めている。

都道における電線類地中化の整備状況(平成17年3月現在)。

  整備対象延長(km) 整備済延長(km) 整備率(%)
区部 1,288 473 37
多摩 1,040 69 7
全体 2,328 542 23

平成17年度事業
19.6km(道路管理部10.3km、道路建設部9.2km)

今後の見通し 層化と構造のコンパクト化により、大幅なコスト縮減を実現した「次世代型電線共同溝」を全面的に採用し、事業費の抑制と狭い歩道幅員の道路への事業拡大を図る。
また、電線管理者が所有しているマンホールや管路の既存ストックを、電線共同溝の一部として有効に活用し、コスト縮減と工期短縮を図る。
来からの幹線道路に加えて、都市再生緊急整備地域、都心の主要な顔となる地区、商店街活性化事業地区などにおいて、地元区市との連携により面的な整備を推進する。
問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
電話 03-5320-5305

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 88
所管局 建設局
主要事業名 シンボルロードの整備
事業概要 京の「顔」となる代表的な道路を、それぞれの沿道周辺地域の歴史、文化、生活などの特性を活かしながら、個性豊かで魅力的な空間に整備することにより、快適性の向上と地域の活性化を図る。
備対象路線は、「東京都シンボルロード整備検討委員会」において、20路線、81.9kmが選定されている。このうち道路管理部所管分は20路線、59.3kmである。
これまでの経過
  • 平成元年度
    「東京都シンボルロード整備検討委員会」が報告書を答申
    晴海通りをモデル事業として着手
  • 平成5年度~10年度
    中央通り、内堀通り、明治通り、浅草通り、特例都道435号線、靖国通り、八王子駅前通り、外堀通りの整備に着手
  • 平成11年度
    八王子駅前通りが完成
  • 平成12年度
    東京構想2000「3か年の推進プラン」における事業として位置付けられる
  • 平成17年度
    八重洲通りの整備に着手
現在の進行状況 完成した八王子駅前通りを含め、平成16年度末までに59.3kmのうち8.3kmが整備済みである。現在、以下の9路線で事業中である。
堀通り、外堀通り、靖国通り、晴海通り、中央通り、八重洲通り、明治通り、浅草通り、特例都道435号線
今後の見通し 地元や関係機関の協力を得ながら、現在事業中の路線の整備を重点的に進めていくことにより、事業効果を上げていく。
問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
電話 03-5320-5277

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 89
所管局 建設局
主要事業名 地域特性に応じた環境対策型舗装への転換(保水性舗装)
事業概要 都市特有のヒートアイランド現象は、熱帯夜(夜間最低気温25度以上)や熱中症を惹き起こす一因となるなど、都民生活に少なからず影響を与えている。
このヒートアイランド現象の緩和対策の一つとして、東京都では、雨天時などに吸収した水分を晴天時に蒸発させ気化熱を奪うことにより、舗装表面の温度上昇を抑制する効果のある、保水性舗装を実施している。
これまでの経過 平成13年度から試験施工や実験を実施し、その結果として、真夏の降雨後に一般の舗装と比較して路面温度で10℃程度、路面上の気温で1℃程度の上昇抑制効果などが確認できた。
成16年度までに13箇所、面積64,867平方メートルを実施している。(汐留地区を含む)

平成16年度実施箇所

  • 千代田区一番町~三番町地内(特例都道麹町竹平線)内堀通り
  • 千代田区麹町一丁目~一番町地内(特例都道麹町竹平線)内堀通り
  • 千代田区丸の内三丁目~有楽町二丁目地内(特例都道錦町有楽町線)
現在の進行状況 平成17年度は、路面温度や大気の温度上昇抑制効果、保水機能の持続性などについて継続調査する。なお、下記5箇所で保水性舗装を実施中である。
  • 千代田区神田錦町一丁目~神田小川町一丁目地内(特例都道 大手町湯島線)
    延長528m、面積8,891平方メートル
  • 千代田区神田小川町二丁目~神田駿河台四丁目地内(特例都道 大手町湯島線)
    延長400m、面積5,962平方メートル
  • 新宿区西新宿二丁目~六丁目地内(特例都道 新宿副都心十二号線)
    延長651m、面積12,343平方メートル
  • 千代田区永田町一丁目~二丁目地内(特例都道 二五七号線)
    延長356m、面積6,731平方メートル
  • 千代田区永田町一丁目地内(特例都道 二五七号線)他
    延長326m、面積4,273平方メートル
    平成17年度実施面積の合計は、38,200平方メートル
    また、千代田区とも連携して、千代田区丸の内地区及び周辺地域の都道において散水を実施した。現在その効果を検証中である。
今後の見通し 更なる機能向上を目指した技術開発の取り組みと、国への財政支援の働きかけを行うとともに、効果的なモデル地区を選定し、ヒートアイランド現象の緩和を目指して事業の推進を図る。
問い合わせ先 建設局道路管理部保全課
電話 03-5320-5292

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 主要事業の進行状況報告書 (平成17年9月30日現在)

番号 90
所管局 建設局
主要事業名 自転車道網の整備
事業概要 安全かつ円滑な自転車道ネットワークと良好な自転車走行環境を確保し、都市における交通手段のひとつとして、環境に優しい自転車の利用促進を図るため、都内に7つのモデル地区を選定し、自転車道網の整備を推進する。
これまでの経過
  • 平成11年12月
    国土交通省から「自転車利用環境整備モデル都市」に選定される。「千代田区・中央区・東京都」「板橋区・豊島区」「足立区」「練馬区」(練馬区は平成10年度に指定を受ける)
    (その他「渋谷区」「荒川区」「台東区・墨田区・葛飾区」を含め7地区での整備推進を図る。)
  • 平成11年度
    昭和通り(銀座)でモデル事業実施
  • 平成12年度
    外堀通り(後楽、新橋)・昭和通り(日本橋、京橋)で整備実施
  • 平成13年度
    外堀通り(水道橋、西新橋)・昭和通り(日本橋)で整備実施
  • 平成14年度
    外堀通り(飯田橋、虎ノ門)で整備実施
  • 平成15年度
    外堀通り(市谷、新橋)・昭和通り(銀座)で整備実施
  • 平成16年度
    「千代田区・中央区・東京都」地区:内堀通り(皇居外苑)「台東区・墨田区・葛飾区」地区:国際通り(寿)・浅草通り(押上)で整備実施
現在の進行状況
  • (1)整備手法
    既存歩道を活用し、自転車空間と歩行者空間を路面のカラー化による視覚的分離を行う。併せて、自転車と歩行者の分離や歩行者優先、自転車放置禁止等を促す標識を設置する。
  • (2)整備状況
    7モデル地区のうち3モデル地区で事業に着手
    • 「千代田区・中央区・東京都」地区:計画都道延長約26kmのうち6.3km完成
    • 「葛飾区・台東区・墨田区」地区:計画都道延長約43kmのうち0.6kmが完成
    • 「板橋区・豊島区」地区:計画都道延長は約10km。今年度より事業に着手
  • (3)モデル地区におけるその他の整備状況
    各区において、区道の自転車走行空間や主要鉄道駅周辺の自転車駐車場を整備中。
今後の見通し 「千代田区・中央区・東京都」地区については、平成21年度末完成を目途に整備を進める。
「葛飾区・台東区・墨田区」、「板橋区・豊島区」地区については、積極的に整備を進める。
他のモデル地区については各区と調整を図りながら、順次事業に着手する予定である。
問い合わせ先 建設局道路管理部安全施設課
電話 03-5320-5277

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